InnoUvators

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InnoUvatorsの挑戦紹介動画です。

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Meet our InnoUvators

InnoUvatorsのプロフィールページです。

人を惹きつける瞳輝インタフェースの開発

2018

1982年、岡山県生まれ。2010年岡山県立大学大学院情報系工学研究科博士後期課程修了。博士(工学)。山口大学大学院理工学研究科助教。岡山県立大学情報工学部助教を経て2019年より現職。専門分野は、ヒューマン・ロボット・インタラクション、ソーシャルロボティクス、2015年 IEEE RO-MAN2015, KAZUO TANIE AWARD(最優秀賞))受賞。

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磁気誘導全消化管カプセル内視鏡の開発

2018

1988年卒業後徳洲会病院勤務、2001〜2005年大学院、2007〜2008年アメリカ・バーナム研究所、2001年~名古屋大学医学部消化器内科助手、2006年~名古屋大学医学部消化器内科講師、2013年~藤田保健衛生大学消化管内科准教授、2015年~藤田保健衛生大学消化管内科主任教授(2018年10月から藤田医科大学に校名変更)。専門は消化管(特に小腸・大腸)疾患の内視鏡診断・治療、カプセル内視鏡、ピロリ菌による慢性胃炎から胃癌発生のメカニズムに関する研究、腸内細菌・糞便移植に関する研究、難治性消化管疾患の分子生物学的解明、大腸癌の早期診断法、バイオマーカーの開発。所属学会は日本消化器内視鏡学会東海支部(幹事)、日本カプセル内視鏡学会(理事)、日本小腸学会(理事)、日本消化器病学会(財団評議員)、日本消化器内視鏡学会(社団評議員)、日本内科学会(東海支部評議員)、日本消化器がん検診学会(東海北陸支部評議員)、アメリカ消化器病学会(Fellow)、日本消化管学会(代議員)、日本高齢消化器病学会(評議員)、日本大腸肛門病学会(評議員)。

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デジタルシャーマン・プロジェクト

2016

メディアアーティスト。早稲田大学文化構想学部表象メディア論系卒業。Yahoo! JAPANで勤務後、現在フリーランス。日本的な文化・習慣・信仰を独自の観点で読み解き、テクノロジーを用いて新しい切り口を示す作品を制作、世界中のメディアに取り上げられている。第20回文化庁メディア芸術祭優秀賞、世界的なメディアアート賞アルスエレクトロニカで栄誉賞を受賞。2025大阪・関西万博 「日本館基本構想事業」有識者委員に就任。

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うねうねわらわらアニマトロニクス

2016

<技術(特許)> 中安翌, リニアアクチュエータ及びリニアアクチュエータを用いたロボット, 特願2020-12382. 中安翌, 三次元モーション・ディスプレイ装置及び照明装置並びに情報発信方法, 特願2020-12383. 中安翌, リニアアクチュエータ, 特願2019-13412. 中安翌, 三次元モーション・ディスプレイ装置及びその制御方法, 特願2017-164917. 中安翌, 三次元ディスプレイ装置, 特願2017-164918. <作品、受賞歴> 「Tentacle Flora」 (2018)  Aesthetica Art Prize Longlist 2020、SIGGRAPH 2019 Art Gallery、ALife Art Award 2018 Special Jury Prize 「Luminescent Tentacles」 (2016)  SIGGRAPH ASIA 2016 Art Gallery、UIST 2016 Best Demo、アジアデジタルアート大賞展2016インタラクティブアート部門優秀賞  経済産業省Innovative Technologies 2016、第一回羽倉賞VR技術奨励賞、ものづくり文化展HAJIME ASAOKA賞

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YouTubeチャンネル『無駄づくり』にて無駄なものを作り続ける

2019

1993年生まれ。コンテンツクリエイター、文筆家。 頭の中に浮かんだ不必要な物を何とか作り上げる「無駄づくり」を主な活動とし、YouTubeを中心にコンテンツを広げている。 2016年、Google社主催の「YouTubeNextUp」に入賞。2018年、国外での初個展「無用發明展- 無中生有的沒有用部屋in台北」を開催。25000人以上の来場者を記録した。2019年「無駄なことを続けるために」を上梓。 「総務省 異能vation 破壊的な挑戦者部門 2019年度」採択/J-WAVE 「テクノコント」スクリプトと出演/

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垂直離着陸型羽ばたき飛翔ロボットの自律飛行制御

2018

1972年、静岡県生まれ。1999年 早稲田大学大学理工学研究科電子情報通信学専攻博士課程修了。博士(工学)取得。日本学術振興会特別研究員、早稲田大学講師、准教授を経て、2012年より現職。専門分野は、電子材料工学、計算科学。

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人間と動きを読み合うヒト型卓球ロボット

2018

田中一敏(たなか・かずとし) スポーツロボット研究者。1987年熊本県生まれ。2017年東京大学大学院情報理工学系研究科博士課程修了。オムロンサイニックエックス、 シニアリサーチャー 。2018年日本ロボット学会研究奨励賞。 関連URL: - <a href ="https://youtu.be/oS-9mCfKIeY" target="_blank">ディアボロロボット </a> - <a href ="https://youtu.be/AHWflhBlX9A" target="_blank">フライングレシーブするヒト型バレーボールロボット </a> - <a href ="https://note.com/sports_robot/n/n1842ccdafc14" target="_blank">古武術の達人ワザを再現するロボット </a>

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空間を感じる超人化スーツの実現

2015

所属 神奈川大学 工学部 経営工学科 職種 准教授 2011/04~2015/03 久留米工業高等専門学校 助教 2015/04~2016/03 久留米工業高等専門学校 准教授 2016/04~ 神奈川大学 工学部 経営工学科 准教授 現在の専門分野 ロボティクス、知能機械システム、 計測工学、 設計工学

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Interviews

2020/06/05 18:00

青砥隆仁

「柔らかさを撮るカメラ」の柔らか発想

青砥隆仁(筑波大学助教)は、ふにゃふにゃ素材の柔らか度を触らずに計測できる装置の産業応用を目指している

ふにゃふにゃか、ぷよぷよか、もちもちか……物の柔らかさ(弾性)は触ってみなければわからない。青砥は特殊なカメラ「柔らかさを撮るカメラ」を研究している。撮影するだけのカメラだから当然、非接触・非破壊・非侵襲。データだけで、どのくらいむにゅむにゅしているのかを判明する。

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「柔らかさを撮るカメラ」の柔らか発想

2020/05/22 18:00

中野裕介

アイデア社長は高松からインドを目指す

中野裕介(有限会社電マーク代表取締役)はユニークで幅広い事業を展開するベンチャーを経営するが、今はヒヨコの雌雄鑑別システムを世界に売り込んでいる

鶏卵は人類の貴重なタンパク源である。この卵を、増大する需要に応えつつ安定的に生産していくために必要になるのが、ニワトリのヒナ(ヒヨコ)の雌雄鑑別だ。

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アイデア社長は高松からインドを目指す

2020/04/17 18:00

三宅智之

日本映画の「特撮」の系譜を受け継いでVFXを

三宅智之(学生)は「ゴジラ」や「ガメラ」に代表される「特撮」に魅せられ、CG、VFX技術を追求してきた19歳なのである

VFX(ビジュアルエフェクツ:視覚効果)が作り出す映像の世界観に魅せられた少年がいた。すぐに自作のVFX作品を作り始めた少年は、高校1年生の時に「異能vation」プログラム(平成28年度)に、最年少で採択されている。

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日本映画の「特撮」の系譜を受け継いでVFXを
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InnoUvatorsとは

InnoUvatorsとは、既存の常識にとらわれず、独創的ことを考え、実行することで、
「なにもないゼロのところから、イチを生む」者です。また、失敗を恐れない果敢な挑戦をし続ける人でもあります。日本には、そんなInnoUvatorsを発掘し支援する取り組みがあります。 このサイトでは、そんな日本のInnoUvatorsやInnoUvatorsの挑戦、そこから生まれる技術などを紹介しています。


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