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聴診器のイノベーション!心音が見える、送れる、わかる!

これまで医師の耳や経験に頼ってきた心臓聴診をデジタルの力でアシストする「超聴診器」を開発。心電・心音を同時にデータ化し、独自アルゴリズム及びデータ処理により、医師の診断をアシストする情報を素早く提供します。さらに心音を可視化、可聴化したデータを送信することで遠隔聴診も可能に。

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Meet the InnoUvator

聴❝心❞器の開発

2017年度挑戦者 小川 晋平

聴診器は心音(心臓の音)や肺音(呼吸の音)などを聴く医療機器として広く医療現場で用いられている。「超聴診器」は心疾患の自動診断アシスト機能と遠隔聴診の社会実装のために研究開発中であるが、あくまで現在の聴診器の延長線上にあるものである。一方、今回提案する「聴“心”器」は少しコンセプトが異なり、心音の大きさや心拍変動などから「自律神経の定量化」を目指して研究及び試作開発を行う。
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