2022年度異能vationプログラムの公募を開始いたしました。| 詳しくはこちら→

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モジュール型玩具「ひかり×つみき」

 

ハードウェア開発の裾野を広げていくことを目的として開発された「Hikari×Tsumiki(ヒカリツミキ)」は、モジュール間の通信に目に見える有色光を用いることで、小さな子供から高齢者まで、誰でも直感的に理解できるインタフェースを実現しています。平成27年度 異能vationプログラム破壊的な挑戦最終選考通過者、川口一画氏の作品をご紹介します。

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InnoUvatorsの挑戦紹介動画です。

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